主体的学び研究所

主体的学びとは何か

~『主体的学び』を促すゲーリー先生の“Connecting the Dots”コラム~

 主体的学び研究所 顧問
土持ゲーリー法一

1.「主体的学び」とは何か
2.「主体的学び」をどのように伸ばすか
3.「主体的学び」とアクティブラーニング
4.「主体的学び」とICEルーブリック
5.「主体的学び」とポートフォリオ
6.「主体的学び」と自律(自立)的学習者
7.「主体的学び」と日本社会
8.「主体的学び」とフレッシュマンセミナー
9.「主体的学び」と多様性
10.「主体的学び」と新聞の活用
11.「主体的学び」とアクティブラーニングの仕掛け
12.ジョン・タグ教授とディ・フィンク教授による「世紀の対談」映像への誘い
  ~「教育パラダイム」と「学習パラダイム」における教育と学習を語る~

13. 「コロナ禍でのICEルーブリック研究会(1)」
14. 「コロナ禍でのICEルーブリック研究会(2)」
15. 新型コロナウィルス・パンデミックでわかった汎用的能力の重要性
16. ジョン・タグと「学習パラダイム」
17. ジョン・タグと「教育神話」
18.言語教育を通して学ぶ大切なもの
  ~ブリガムヤング大学(BYU)渡部正和先生との対談から~

19.学生との対話を大切にする授業
  ~コロンビア大学・キャロル・グラック教授~

20.キャロル・グラック教授からの「序文」
21.教養教育と図書館でわかる「大学の品格」
22. 「一枚」の史料で歴史が動いた
23.和洋折衷の日本文化
24.教科書と日本人