主体的学び研究所

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主体的学び研究所は、人々が主体的に学ぶための環境や仕組みなどの条件がどのようなものであるか、を研究する組織です。
「主体的学び」「主体的学び研究所」「ICEモデル」「ICEルーブリック」は主体的学び研究所の登録商標です。
・商標登録第5621731号「主体的学び」
・商標登録第5637235号「主体的学び研究所」
・商標登録第5799904号「ICEモデル」
・商標登録第6139280号「ICEルーブリック」

コラム 「主体的学びとは何か」



最新
23.和洋折衷の日本文化(2021.4.8.)
24.教科書と日本人(2021.5.27.)
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 過去の動画はこちらよりご覧ください。


映像対談シリーズ―
肥田野登先生(東京工業大学名誉教授)との対談(全編英語)
Dialogue with Professor Noboru Hidano (English Version)

    写真
  • 2019年12月に収録した対談の第2弾
    海外の方にもご視聴いただくため、英語で対談を行いました。
    詳細は映像アーカイブよりご覧ください。
    Go to the interview page

映像対談シリーズ –肥田野登先生&土持ゲーリー法一先生の対談–
 『リベラルアーツ――学び方を学ぶ』 Liberal art――Learn how to learn

映像アーカイブ ―対談シリーズのご案内―

  • 主体的学び研究所 映像対談シリーズ
    研究所に縁の深い国内外でご活躍の先生方と研究所顧問ゲーリー先生との対談(収録)の公開しました。
    Sue Fostaty Young 先生・Andy Leger 先生、Michael Palmer 先生、John Zubizarreta先生、勝又美智雄先生、Brigham Young University各位とのディスカッションをぜひご覧ください。

    詳細は映像アーカイブよりご覧ください。

映像対談シリーズ
<寺﨑昌男先生&土持ゲーリー法一先生の対談――
 『輝く未来を生きる人たちへのメッセージ~大学教育研究を通して~』



  • 主体的学び研究所 映像対談シリーズ
    日本の高等教育研究のパイオニア寺﨑昌男先生との対談――
    「なぜ、当時、就職も厳しかった高等教育研究の道を選んだのですか。
    その原動力はなんだったのでしょうか。」

    寺﨑先生と高等教育研究との出合いを紐解いていきますと、
    話題は戦後教育の歴史や「大学」を語る上で重要な出来事や人物の逸話へと続いていきます。

    詳細は映像アーカイブよりご覧ください。